後編2-No.539記録
年代記
年月日未詳
確認度高
概要
天正十六年十月、島津義久が下向し、播磨国に一万石の領地を拝領したと記す年代記の記事。 豊臣政権への服属後における義久の帰国と新たな所領拝領を、短文ながら同時に伝える。
登場人物
島津義久
宛先
—
キーワード
島津義久、天正十六年、下向、播磨国、一万石、所領拝領、豊臣政権、年代記
冊子頁
420頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf
年月日未詳
天正十六年十月、島津義久が下向し、播磨国に一万石の領地を拝領したと記す年代記の記事。 豊臣政権への服属後における義久の帰国と新たな所領拝領を、短文ながら同時に伝える。
島津義久
—
島津義久、天正十六年、下向、播磨国、一万石、所領拝領、豊臣政権、年代記
420頁
小
★★★★☆
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf