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後編2-No.534記事

島津忠長譜

年月日未詳

確認度

概要

島津忠長が官暇を得た島津義久に娘一人を伴わせ、京都から帰国させた経過を記す。 沓無島・備後鞆津などを経て新宅の完成を待ち、翌年二月に移居した道程が、忠長家の移動と居所整備を伝える。

登場人物

島津忠長、島津義久(龍伯)、忠長の娘

宛先

キーワード

島津忠長、島津義久、龍伯、京都、帰国、沓無島、備後鞆津、新宅、移居

冊子頁

418

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf