← 検索結果へ戻る
後編2-No.520文書

豊臣秀吉朱印状

(天正16年)9月11日

確認度

概要

九州の領内で鶴・白鳥・雁・鴨などを鉄砲で撃つことを禁じ、必要な鳥は猟師に命じて捕らえ、進上するよう求める。 畿内・近国で鷹狩を行うため、遠国でも鳥を保護して近隣へ集まるよう管理し、油断なく命令を徹底させた朱印状。

登場人物

豊臣秀吉

宛先

九州の領主・支配担当者

キーワード

豊臣秀吉、九州、鶴、白鳥、雁、鴨、鉄砲猟、鳥類保護、鷹狩、朱印状

冊子頁

415

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf