後編2-No.519記事
島津義久譜
年月日未詳
確認度高
概要
天正十六年九月十一日、大坂で秀吉が龍伯へ徽山里の茶壺を与え、帰国の道中用に携行させた記事。 龍伯が堺浦へ到着した時点までを記し、秀吉からの拝領品と島津氏の茶の湯文化、帰国旅程が結び付く史料。
登場人物
島津義久(龍伯)、豊臣秀吉
宛先
—
キーワード
島津義久、龍伯、豊臣秀吉、大坂、堺浦、徽山里、茶壺、拝領品、茶の湯、帰国
冊子頁
415頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf