後編2-No.514文書
豊臣秀吉朱印状
(天正16年)9月8日
確認度高
概要
重陽の祝儀として呉服一重が届いたことを秀吉が喜び、詳しくは石田治部少輔(三成)が申し伝えるとした朱印状。 No.513と同日の季節贈答に対する返礼だが、受領品と宛名表記が異なる別文書である。
登場人物
豊臣秀吉、島津義弘、石田三成
宛先
羽柴薩摩侍従(義弘)
キーワード
豊臣秀吉、島津義弘、石田三成、重陽、呉服一重、贈答、羽柴薩摩侍従、返礼、朱印状
冊子頁
414頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf