後編2-No.495文書
豊臣秀吉判物
天正16年8月5日
確認度高
概要
秀吉が義弘に対し、日向国諸県郡の知行地千四百四町を、別紙目録のとおり領有するよう認めた判物。 九州平定後の義弘領を町数で具体的に確定した、島津氏の所領編成を知る重要文書。
登場人物
豊臣秀吉、島津義弘
宛先
羽柴薩摩侍従(義弘)
キーワード
豊臣秀吉、島津義弘、羽柴薩摩侍従、日向国、諸県郡、千四百四町、知行、所領安堵、判物
冊子頁
405頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf