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後編2-No.487記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

秀吉から羽柴姓・豊臣姓と称号を与えられ、義弘が「羽柴薩摩侍従豊臣義弘」と称するようになった経緯を記す。 さらに同月二十六日に昇進の口宣を受けたことを添え、義弘が豊臣政権の官位秩序へ編入された節目を示す。

登場人物

島津義弘、豊臣秀吉

宛先

キーワード

島津義弘、豊臣秀吉、羽柴姓、豊臣姓、薩摩侍従、称号、官位、昇進、豊臣政権

冊子頁

403

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf