後編2-No.485文書
豊臣秀吉掟書
天正16年7月 日
確認度高
概要
諸国の百姓が刀・脇差・弓・鉄砲などを持つことを禁じ、武器を取り上げて東山大仏建立の釘・鎹に用いると命じる。 農民を耕作に専念させ、領主・給人・代官にも徹底を負わせた、兵農分離政策を象徴する「刀狩令」の本文。
登場人物
豊臣秀吉
宛先
諸国の百姓・領主・給人・代官
キーワード
豊臣秀吉、刀狩令、百姓、刀、脇差、弓、鉄砲、東山大仏、兵農分離、掟書
冊子頁
403頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf