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後編2-No.483記事

島津義久詠草

年月日未詳

確認度

概要

義久が近衛前久から『古今和歌集』の伝授を受け、歌会で「寄道祝」の和歌を詠んだ記事。 さらに京都の連歌師・里村紹巴の邸を訪れた際の発句も収め、義久が上方の公家・連歌文化へ深く参与したことを示す。

登場人物

島津義久、近衛前久、里村紹巴

宛先

キーワード

島津義久、近衛前久、里村紹巴、古今和歌集、古今伝授、歌会、和歌、連歌、発句、京都

冊子頁

402

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf