後編2-No.481文書
豊臣秀吉判物
天正16年7月5日
確認度高
概要
秀吉が義弘の在京賄料として播磨国・摂津国のうち一万石を与えた判物で、本文は同文書番号「八四七九号」と同文のため省略されている。 No.479と同内容を別の伝来文書として収録した重出資料であり、知行給付の複数伝本を示す。
登場人物
豊臣秀吉、島津義弘
宛先
島津修理大夫(義弘)
キーワード
豊臣秀吉、島津義弘、判物、在京、賄料、一万石、播磨国、摂津国、同文、重出
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf