後編2-No.478文書
島津義弘書状
(天正16年)7月5日
確認度高
概要
「御前帳」に関する使者が到着し、豊久が注意深く対応したことを義弘が評価する。 あわせて諸県地方のことにも引き続き心を配るよう求め、細かな指示は使者に言い含めたと伝えた書状。
登場人物
島津義弘、島津豊久
宛先
島津又七郎(豊久)
キーワード
島津義弘、島津豊久、又七郎、御前帳、使者、諸県、地方統治、指示、書状
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf