後編2-No.477文書
島津義弘書状
(天正16年)7月5日
確認度高
概要
国元が無事であることを喜び、留守中に問題が起きないよう山田有信へ周到な統制を求める。 有信の上洛を求める声については義久へ詳しく伝えたとし、高城衆が生活に困っているとの情報を確かめ、堪忍できるよう処置することも依頼した。
登場人物
島津義弘、山田有信、島津義久
宛先
山田越前入道(有信)
キーワード
島津義弘、山田有信、山田越前入道、留守居、国元統制、上洛、高城衆、生活救済、島津義久、書状
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf