後編2-No.476文書
島津義弘書状
(天正16年)6月24日
確認度高
概要
上洛後の混乱で書状を送れなかったことを詫び、川田駿河入道から祈念の御札が届いたことへ深く礼を述べる。 今後も祈祷にいっそう精誠を尽くしてほしいと依頼した、義弘の上洛中の信仰と国元との連絡を示す書状。
登場人物
島津義弘、川田義朗
宛先
川田駿河入道(義朗)
キーワード
島津義弘、川田義朗、川田駿河入道、上洛、祈念、御札、祈祷、礼状、国元連絡、書状
冊子頁
400~401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf