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後編2-No.470文書

福智長通書状

(天正16年)後5月晦日

確認度

概要

秀長が相手を疎略に扱ったのではないかという疑念に対し、事情を説明して決して軽んじたものではないと福智長通が弁明する。 新右衛門尉を介した対応にも触れ、不審が残れば改めて説明すると伝えるが、本文に欠字・難読箇所があり細部は要確認。

登場人物

福智長通、豊臣秀長、新右衛門尉

宛先

本文に宛名なし

キーワード

福智長通、豊臣秀長、新右衛門尉、疎略、弁明、取次、御用、不審、書状、加治木

冊子頁

395

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf