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後編2-No.465文書

島津竜伯書状

閏5月11日

確認度

概要

上原長門入道に対し、治部少輔とともに早く上京し、前年以来の出入・争論を言上することが肝要だと龍伯が指示する。 国人らの訴えや処分に関する事情も記すが欠字が多く、具体的な争点と人名には判読上の不確実さが残る。

登場人物

島津義久(龍伯)、上原長門入道、治部少輔

宛先

上原長門入道

キーワード

島津義久、龍伯、上原長門入道、治部少輔、上京、言上、争論、出入、国人、欠字

冊子頁

392

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf