後編2-No.462文書
島津義弘願文
天正16年5月15日
確認度高
概要
狗留孫権現に対し、大幣十二本を供え、御神舞を執り行うことを願い出た願文。 天正十六年五月十五日付で、義弘が上洛期に神事の具体的な奉納内容を示した短い祈願文書である。
登場人物
島津義弘
宛先
狗留孫権現
キーワード
島津義弘、狗留孫権現、大幣、十二本、御神舞、願文、神事、奉納、天正十六年
冊子頁
391頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf
天正16年5月15日
狗留孫権現に対し、大幣十二本を供え、御神舞を執り行うことを願い出た願文。 天正十六年五月十五日付で、義弘が上洛期に神事の具体的な奉納内容を示した短い祈願文書である。
島津義弘
狗留孫権現
島津義弘、狗留孫権現、大幣、十二本、御神舞、願文、神事、奉納、天正十六年
391頁
小
★★★★☆
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf