後編2-No.460文書
細川玄旨書状
(天正16年)5月11日
確認度高
概要
新納忠元から贈られた巻物への礼を述べ、前年の筑後で越中守と会った話を忠興から聞いたと伝える。 依頼された和歌は使僧の帰国が急だったため間に合わず、後便で送ると約束した細川幽斎の返書。
登場人物
細川幽斎(玄旨)、新納忠元、細川忠興
宛先
新納武蔵入道(忠元)
キーワード
細川幽斎、玄旨、新納忠元、細川忠興、越中守、筑後、巻物、和歌、使僧、返書
冊子頁
390頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf