後編2-No.459文書
島津竜伯書状
天正16年5月10日
確認度高
概要
龍伯が在京中、新納忠元から僧の使者が上洛したことを喜び、近く「武庫」が上洛するため国元の情勢が気掛かりだと伝える。 老臣たちと相談し、領国をできる限り堅固に保つための才覚を尽くすよう忠元に依頼した書状。
登場人物
島津義久(龍伯)、新納忠元
宛先
新納武蔵入道(忠元)
キーワード
島津義久、龍伯、新納忠元、新納武蔵入道、在京、上洛、使僧、国元、老臣、領国防備
冊子頁
390頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf