後編2-No.458文書
島津義弘願書
天正16年5月17日
確認度高
概要
法華経を修する僧に七日間の参籠を行わせ、島津家中が心を一つにして家が長久するよう光明院の守護を願う。 義久・義弘・久保の無事帰国、留守中の妻子の安全、上洛奉公の成就もあわせて祈った願書である。
登場人物
島津義弘、島津義久、島津久保
宛先
光明院
キーワード
島津義弘、光明院、法華経、七日参籠、家中一味、家運長久、島津義久、島津久保、無事帰国、上洛奉公
冊子頁
389頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf