後編2-No.446文書
伊東祐兵書状
(天正16年)4月25日
確認度中
概要
飫肥の処置は島津義弘の指示に従うと伝え、先に使僧を介して相談した件への返事を受け取ったことを報告する。 上長入をめぐる交渉や荒廃地の処理、京都での公役・人員配置について協力を求めた伊東祐兵の書状。
登場人物
伊東祐兵、島津義弘、上長入
宛先
島津兵庫頭殿(島津義弘)
キーワード
伊東祐兵、島津義弘、飫肥、上長入、使僧、荒廃地、京都、公役、人員配置
冊子頁
386頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf