後編2-No.44文書
島津義久書状案
年月日未詳
確認度中
概要
龍造寺との和睦が長年の懇望にもかかわらず変転したことに触れ、高木方面で思いがけない勝利を得たとの風聞を彦山座主へ伝える島津義久書状案。 座主の仲介と贈物に礼を述べ、年寄から詳細を伝えさせるとして、和戦両面の交渉を続けている。
登場人物
島津義久
宛先
彦山座主
キーワード
島津義久、彦山座主、龍造寺、和睦、高木、勝利、仲介、年寄、贈答、書状案
冊子頁
54頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf