後編2-No.425文書
島津義弘証状
天正16年2月12日
確認度高
概要
御動座の際に島津家へ尽くした忠節を評価し、知行を扶助する旨が石田三成から島津義久へ伝えられたことを知らせる。 必ず領知を認めて知行を実施すると保証した島津義弘の証状で、家臣の奉公と恩賞の対応を示す。
登場人物
島津義弘、石田三成、島津義久、王雅楽入道
宛先
王雅楽入道殿
キーワード
島津義弘、石田三成、島津義久、王雅楽入道、忠節、知行扶助、領知、恩賞、証状
冊子頁
379頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf