後編2-No.42文書
島津義久書状案
(天正13年)5月19日
確認度中
概要
遠国のため門跡との音信が絶えていることを詫び、宇智院義昭大僧正をめぐる件について井関殿の取り成しを求める島津義久書状案。 生糸を献上し、詳細は宗誉に説明させるとして、京都の宗教者・取次を介した交渉を進めている。
登場人物
島津義久
宛先
井関殿
キーワード
島津義久、井関殿、門跡、宇智院義昭、宗誉、取次、生糸、献上、京都、書状案
冊子頁
53頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf