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後編2-No.387記事

島津義久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義久が京都滞在中、連歌師里村紹巴を招いて連歌会を催し、その懐紙を記録した記事。 九州平定後の義久が京都の文芸人脈と交流し、連歌を通じて文化的・政治的関係を築いたことを示す。

登場人物

島津義久、里村紹巴

宛先

キーワード

島津義久、里村紹巴、京都、連歌会、連歌懐紙、上洛、文芸交流、公家文化

冊子頁

356

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf