後編2-No.385記事
島津義久譜
天正15年11月23日
確認度高
概要
天正15年11月23日、島津義久が高野山へ詣で、満天の白雪に覆われた山景を目にして詠んだ漢詩・和歌を記す。九州征伐後の上洛・参詣のなかで、義久が雪景色に託した宗教的感興と文芸活動を伝える。
登場人物
島津義久、高野山
宛先
—
キーワード
島津義久譜、島津義久、高野山、白雪、漢詩、和歌、参詣、文芸活動
冊子頁
355頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf
天正15年11月23日
天正15年11月23日、島津義久が高野山へ詣で、満天の白雪に覆われた山景を目にして詠んだ漢詩・和歌を記す。九州征伐後の上洛・参詣のなかで、義久が雪景色に託した宗教的感興と文芸活動を伝える。
島津義久、高野山
—
島津義久譜、島津義久、高野山、白雪、漢詩、和歌、参詣、文芸活動
355頁
小
★★★★☆
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf