後編2-No.374書状
近衛龍山前久書状
天正15年9月9日
確認度中
概要
近衛前久が、前日の島津義久の来訪と懇志に礼を述べ、外聞・実儀ともに祝着で安心したと伝えた書状。在京中は折々に会って物語をしたいと望み、近衛家と島津氏の公家社会での親交を示す。
登場人物
近衛前久、島津義久
宛先
島津義久
キーワード
近衛龍山前久書状、近衛前久、島津義久、来訪、懇志、祝着、在京、公家社会、親交
冊子頁
353頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf