後編2-No.371感状
島津義弘感状
天正15年8月27日
確認度高
概要
島津義弘が伊集院肥前守の忠節を比類ないと評価し、今後も忠勤を尽くすよう求め、褒賞として青毛の馬一疋を与えた感状。家臣の奉公を具体的な贈り物で顕彰したことが分かる。
登場人物
島津義弘、伊集院肥前守
宛先
伊集院肥前守
キーワード
島津義弘感状、島津義弘、伊集院肥前守、忠節、忠勤、褒賞、青毛、馬、家臣統制
冊子頁
353頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf
天正15年8月27日
島津義弘が伊集院肥前守の忠節を比類ないと評価し、今後も忠勤を尽くすよう求め、褒賞として青毛の馬一疋を与えた感状。家臣の奉公を具体的な贈り物で顕彰したことが分かる。
島津義弘、伊集院肥前守
伊集院肥前守
島津義弘感状、島津義弘、伊集院肥前守、忠節、忠勤、褒賞、青毛、馬、家臣統制
353頁
小
★★★★☆
(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf