後編2-No.37文書
島津義久書状案
(天正13年)4月
確認度中
概要
前年九月の御内書と太刀などの拝領に礼を述べ、一色駿河守の入洛を祝う島津義久書状案。 義久への忠節を求められたことに応じ、生糸十斤と黄金十両を進上して支援の意思を具体化している。
登場人物
島津義久
宛先
一色駿河守殿
キーワード
島津義久、一色駿河守、御内書、入洛、忠節、生糸、黄金十両、贈答、書状案
冊子頁
52頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf
(天正13年)4月
前年九月の御内書と太刀などの拝領に礼を述べ、一色駿河守の入洛を祝う島津義久書状案。 義久への忠節を求められたことに応じ、生糸十斤と黄金十両を進上して支援の意思を具体化している。
島津義久
一色駿河守殿
島津義久、一色駿河守、御内書、入洛、忠節、生糸、黄金十両、贈答、書状案
52頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf