後編2-No.364記事
佐々成政書状(No.363と同文)
年月日未詳
確認度高
概要
本文はNo.363の佐々成政書状と同文のため省略されている。義弘からの太刀二腰・馬と遠来の使者に礼を述べ、上方往還時の助力、肥後在留中の隣国としての指南、双方の家中に問題が起きた際の相互糺明を申し入れた書状が別に伝来したことを示す。
登場人物
佐々成政、島津義弘、豊臣秀吉
宛先
島津兵庫頭(島津義弘)
キーワード
佐々成政書状、No.363同文、佐々成政、島津義弘、太刀、馬、肥後、隣国関係、同文省略
冊子頁
351頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf