後編2-No.36文書
島津義久書状案
(天正13年)4月
確認度中
概要
豊州問題での懇切な上意と協議に礼を述べ、宇久大和守へ今後も取り成しを続けるよう求める島津義久書状案。 太刀・鞍などの贈答を添え、中央への働きかけを人的関係によって確保しようとした外交文書である。
登場人物
島津義久
宛先
宇久大和守殿
キーワード
島津義久、宇久大和守、豊州、上意、取次、太刀、鞍、贈答、外交
冊子頁
51~52頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf