後編2-No.346書状
桑山重晴書状
天正15年6月13日
確認度中
概要
桑山重晴が、当地へ来て以後も島津義久・伊集院右衛門大夫忠棟から連絡がないと指摘し、北郷氏の処置を急ぐよう求めた書状。関係者の出頭・人数派遣を調え、諸勢をいつまでも滞留させず早急に決着して報告するよう強く催促している。
登場人物
桑山重晴、島津義久、伊集院忠棟、北郷氏
宛先
—
キーワード
桑山重晴書状、桑山重晴、島津義久、伊集院忠棟、北郷氏、出頭、人数派遣、諸勢滞留、催促
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf