後編2-No.345書状
安国寺恵瓊書状
年月日未詳
確認度高
概要
安国寺恵瓊が上井覚兼へ、宮崎の件を福智三河守長通と相談するため、早々に一人を派遣するよう求めた書状。過分の下地に関わるため相応の礼儀を整える必要があるとし、詳細は使者に託して、所領処分の交渉を促している。
登場人物
安国寺恵瓊、上井覚兼、福智長通
宛先
上井伊勢守(上井覚兼)
キーワード
安国寺恵瓊書状、安国寺恵瓊、上井覚兼、福智長通、宮崎、下地、礼儀、所領交渉
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf