後編2-No.34文書
島津義久書状案
(天正13年)4月
確認度中
概要
豊州をめぐる上意と度重なる協議、柳沢殿の書状に謝意を示し、言上の時期は内評のうえ決めると伝える島津義久書状案。 諸家の助力を望み、詳細は伊集院忠棟から説明させるとして、中央折衝の実務を重臣に託している。
登場人物
島津義久
宛先
柳沢殿
キーワード
島津義久、柳沢殿、豊州、上意、言上、内評、諸家、伊集院忠棟、外交
冊子頁
51頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf