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後編2-No.336記事

島津彰久譜

年月日未詳

確認度

概要

豊臣秀吉の九州征伐後、島津一門の諸将に人質提出が命じられたため、島津彰久が父・久敏に代わって人質として京都に置かれ、数年を過ごしたことを記す。島津一族が服属の保証として若年者を在京させられた実例である。

登場人物

島津彰久、島津久敏、豊臣秀吉

宛先

キーワード

島津彰久譜、島津彰久、島津久敏、豊臣秀吉、九州征伐、人質、京都、服属

冊子頁

339

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf