後編2-No.290文書
島津義久書状
(天正15年)5月16日
確認度中
概要
島津義久が北郷入道へ、大隅方面の案件と防戦の見通し、領内の処置について返答した書状。困難な情勢でも領分を保持し、後日の相談に備えて日々の措置を怠らないよう求めており、九州征伐直後の所領防衛と家中調整を示す。
登場人物
島津義久、北郷入道
宛先
北郷入道殿
キーワード
島津義久書状、島津義久、北郷入道、大隅、防戦、領分、所領処置、家中調整、九州征伐
冊子頁
319頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf