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後編2-No.261文書

長谷場越前自記

年月日未詳

確認度

概要

長谷場越前らが敵の追撃を受け、山際や谷川沿いを夜通し退いた際の戦闘を記す。道を切り開き、鉄砲で応戦しながら日向方面へ離脱する切迫した状況が描かれ、退却中にも敵味方が入り乱れたことが分かる。

登場人物

長谷場越前、島津義弘、島津軍諸将

宛先

キーワード

長谷場越前自記、長谷場越前、島津義弘、夜間撤退、追撃、鉄砲、谷川、日向、島津軍

冊子頁

292~293

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf