後編2-No.260文書
島津義久感状
(天正15年)2月17日
確認度低
概要
本文を省略し、島津義久の署名と「伊集院下野守殿」の宛所だけを掲げた短い掲載形態。前掲文書と同趣旨の感状である可能性があるが、切り抜き上は本文を確認できないため、戦功内容の断定を避ける。
登場人物
島津義久、伊集院下野守
宛先
伊集院下野守殿
キーワード
島津義久、伊集院下野守、宛所、署名、感状、本文省略、同文可能性
冊子頁
292頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf