後編2-No.26文書
島津義久書状案
(天正13年)4月
確認度中
概要
No.34と同文につき本文を省略した参照記事。参照先No.34は、豊州をめぐる上意と度重なる協議、柳沢殿の書状への謝意、言上時期を内評のうえ決めること、諸家の助力を望み詳細を伊集院忠棟から説明させることを述べた島津義久書状案である。
登場人物
島津義久
宛先
柳沢殿
キーワード
島津義久、柳沢殿、豊州、上意、言上、内評、諸家、伊集院忠棟、外交、No.34同文
冊子頁
49頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~113頁(天正13).pdf