後編2-No.243記録
樺山紹剣自記
年月日未詳
確認度中
概要
樺山紹剣が高動野の合戦から日州への退却まで、自身の見聞と行動を記した自記。勝戦の直後にも進路を失い、阿蘇坂などで多数の敵と戦いながら諸隊が離散・合流する様子が描かれ、撤退時の混乱を生々しく伝える。
登場人物
樺山紹剣、島津義久、伊集院忠棟、新納忠元、島津忠助
宛先
—
キーワード
樺山紹剣自記、樺山紹剣、高動野合戦、日州、阿蘇坂、島津義久、伊集院忠棟、新納忠元、退却
冊子頁
281頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf