後編2-No.221文書
近衛信尹書状
年月日未詳
確認度低
概要
近衛信尹が肝付弾正忠へ、禁裏近辺へ堂上衆が戻ったことなどを述べ、家門に関する用向きへの馳走・助成を依頼し、詳しくは進藤筑後守が伝えるとした書状。本文・宛所に島津義久の実名・法号はない。
登場人物
近衛信尹、進藤筑後守、肝付弾正忠
宛先
肝付弾正忠殿
キーワード
近衛信尹、肝付弾正忠、進藤筑後守、禁裏、堂上衆、馳走、助成、書状
冊子頁
267頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf