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後編2-No.186文書

島津義久感状案

天正14年9日

確認度

概要

島津義久が筑前若杉で星野一族の兄弟が戦死したことを悼み、今後も変わらぬ忠節を尽くすよう星野氏へ伝えた感状案。 一族の犠牲を顕彰し、遺族を島津方へつなぎ留める戦後処遇の文書である。

登場人物

島津義久、星野鎮胤、星野鎮元

宛先

星野殿

キーワード

島津義久、星野氏、若杉、戦死、忠節、感状案、筑前、遺族

冊子頁

234

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf