後編2-No.176記事
島津義久譜
年月日未詳
確認度高
概要
立花宗虎が降伏を拒んだのち、島津方が立花城を攻めようとする一方、秋月種実が羽柴秀吉の九州進出を警戒した情勢を記す。 蒲池氏の帰順や筑紫上野介の動向も交え、筑前攻略と中央政権への対応が同時進行したことが分かる。
登場人物
島津義久、立花宗虎、秋月種実、蒲池氏
宛先
—
キーワード
島津義久、立花宗虎、立花城、秋月種実、羽柴秀吉、蒲池氏、筑前、九州出兵
冊子頁
214頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)213~314頁(天正14~天正15).pdf