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後編2-No.1618文書

島津忠恒書状

文禄4年10月26日

確認度

概要

忠恒は友枕斎の無事な帰国を祝うため、本田治右衛門尉を使者として遣わした。 長期の在京を終えて帰国したことを喜び、使者を通じて今後の用件や関係者への連絡を取り次ぐ、帰国祝いの書状。

登場人物

島津忠恒、友枕斎、本田治右衛門尉

宛先

友枕斎

キーワード

島津忠恒、友枕斎、本田治右衛門尉、帰国、在京、使者、祝賀、取次、書状、文禄四年

冊子頁

920

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf