後編2-No.1607記事
島津義久譜
年月日未詳
確認度高
概要
義久は帰国後、大隅国富隈に新たな宅地を定め、鹿児島を忠恒へ譲った。 家臣・領民を動員して土石工事を完成させ、富隈へ移住しようとした経緯を記し、島津家の本拠再編と忠恒への継承過程を示す。
登場人物
島津義久、島津忠恒
宛先
—
キーワード
島津義久、島津忠恒、富隈、鹿児島、居館、移住、土木工事、本拠再編、領国支配、義久譜
冊子頁
916頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf