後編2-No.1597文書
島津義弘書状
文禄4年9月13日
確認度高
概要
忠恒は長期在陣の辛労をねぎらい、現地に特別な異変がないとの報告を喜ぶ。 又八郎への奉公に一層心を配り、在地の事柄も油断なく処理するよう求めた、在陣者への慰労と忠勤督励を兼ねる書状。
登場人物
島津忠恒、新納武蔵入道、島津又八郎忠恒
宛先
新納武蔵入道
キーワード
島津忠恒、新納武蔵入道、又八郎、在陣、奉公、忠勤、現地情勢、慰労、油断、書状
冊子頁
912頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf