後編2-No.1596文書
島津忠恒書状
文禄4年9月10日
確認度中
概要
忠恒は新納武蔵入道がなお京都へ到着せず、長く辛労していることを気遣い、交替要員がいない事情にも触れる。 義弘が早く帰国するとの見通しのもと、国元の処置に遺漏がないよう念を入れ、速やかな対応を求めた書状。
登場人物
島津忠恒、新納武蔵入道、島津義弘
宛先
新納武蔵入道
キーワード
島津忠恒、新納武蔵入道、島津義弘、京都、帰国、交替、国元、辛労、軍役、書状
冊子頁
912頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf