後編2-No.1595文書
樺山玄佐善久寄進状
文禄4年9月7日
確認度高
概要
樺山玄佐善久が、武運長久・子孫繁昌・家中安全を願って国安作の刀一腰を正八幡宮へ寄進する。 社外へ持ち出さず社内に安置するよう定め、寄進後も証書を作成した、武家の信仰と刀剣奉納を伝える史料。
登場人物
樺山玄佐善久、正八幡宮
宛先
正八幡宮
キーワード
樺山玄佐善久、正八幡宮、寄進状、国安、刀剣、武運長久、子孫繁昌、家中安全、奉納、神社
冊子頁
911~912頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf