後編2-No.1590文書
石田三成・増田長盛連署状
文禄4年9月3日
確認度高
概要
石田三成・増田長盛が島津又八郎へ、京都の情勢は鎮まり、御朱印のとおり処置されたので心配はないと伝える。又八郎が現地に残って御番を務める長年の苦労をねぎらい、詳細は岡田勝五郎から申し入れるとした連署状。
登場人物
石田三成、増田長盛、島津又八郎、岡田勝五郎
宛先
島津又八郎殿
キーワード
石田三成、増田長盛、島津又八郎、京都、静謐、御朱印、御番、岡田勝五郎、連署状
冊子頁
910頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf