後編2-No.1585文書
豊臣秀吉朱印状
文禄4年8月28日
確認度高
概要
秀吉は鳴津又八郎が当番衆として残り、引き続き辛労していることをねぎらう。 詳しい事情は岡田勝五郎に申し含めたとし、静謐が進んでいるので心配は不要と伝え、増田長盛・石田三成・山中山城守からも説明させる朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、鳴津又八郎、岡田勝五郎、増田長盛、石田三成、山中山城守
宛先
鳴津又八郎
キーワード
豊臣秀吉、鳴津又八郎、岡田勝五郎、当番衆、静謐、増田長盛、石田三成、山中山城守、朱印状、慰労
冊子頁
909頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf