後編2-No.1569文書
島津竜伯書状
文禄4年7月20日
確認度中
概要
竜伯は、国元の置目を整えるため義弘が下向し、自身も帰国する予定だったが、関白秀次事件で京都・伏見が不穏なため在京を続けると知らせる。 国元の知行替えや諸屋形の処置は大儀の趣旨に沿って進め、図書頭へも相談するよう求める。
登場人物
島津竜伯、島津義弘、豊臣秀次、伊勢因幡入道
宛先
伊勢因幡入道
キーワード
島津竜伯、島津義弘、豊臣秀次、伊勢因幡入道、国元置目、下向、京都、伏見、知行替え、書状
冊子頁
902~903頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf